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大怪獣東京に現わる

  • posted at:2006-06-02
  • written by:砂月(すなつき)
だいかいじゅうとうきょうにあらわる
吉本興業=丸紅=東急エージェンシー
配給:松竹
製作年:1998年
公開日:1998年9月26日
監督:宮坂武志
製作:木村政雄 古里靖彦 渡邊惇
プロデューサー:辻裕之
キャスティングプロデューサー:田辺博之
原案:NAKA雅MURA
脚本:NAKA雅MURA
企画:中沢敏明
企画協力:平田道弘 清水敬之
撮影:江坂正明
音楽:鈴木大介
美術:武藤順一
照明:清野俊博
編集:中村雅
録音:塩原政勝
音響効果:柴崎憲治
整音:小峰信雄
助監督:山村淳史
製作担当:八鍬敏正
製作協力:セディックインターナショナル エクセレントフィルム
出演:桃井かおり 本田博太郎  花原照子 角替和枝 西山由海
アメリカンビスタ カラー 102分

5月13日午前9時38分、東京湾有明埠頭で大規模な火災事故が発生した。その頃、福井県坂井郡三国町に住む主婦・田所君枝はテレビのワイドショーを見ながら家事をこなしていた。君枝は「不倫発覚!女優 杉田春美 年下青年実業家と熱いホテルの一夜!?」の報道に興味津々だったが、ニュース速報によって打ち切られたため洗濯に取り掛かった。朝の仕事が一段落したことで君枝は再びテレビの前に座ったが、何故か怪獣映画のような番組を放送していた。新聞のテレビ欄を確認したが、そのような番組の予定はなかった。その頃、東京では港区、品川区、目黒区、渋谷区、新宿区、千代田区、中央区に避難命令が出されていた。トカゲのような怪獣による被害は甚大だった。

大沢彦二郎は自分史「不死鳥の街に生きて」を完成させたが、怪獣が出現したことで最後の部分を書き直すことにした。印刷所に電話を掛けている彦二郎の隣では、孫娘の桂子がテレビを見ながら東京にいる恋人の安否を気遣っていた。

正午過ぎ、君枝の家に親友の森永伸子と矢野悦子が上がり込んでテレビを見ながらお茶を飲んでいた。日本に上陸した身長80メートルほどの怪獣による東京への被害は拡大していたが、彼女たちには所詮よそ事だった。ところが悦子が不安を口にした途端、部屋の雰囲気は一変した。彼女たちは銀行へ走り、スーパーへ走った。

新興宗教の信者である桜沢亮子は、これ幸いとばかりに「裁きの時、来たれり!」というビラを作成し、怪獣は最後の審判に向けて天から遣わされた使者=ビヒモスである、と触れ回った。

怪獣発生から二日目・正午過ぎ、関東から東海にかけて巨大な地震が発生し、被害は広範囲に広がった。さらに大津波が発生し、政府の要請でアメリカから派遣された航空母艦・インディペンデンスが転覆した。

三日目、新興宗教の勧誘に引っかかった浪人中の受験生・小暮隆は、亮子に言われるがままに布教活動をした。団地の郵便受けに差し込まれたビラを読み、不安に駆られた悦子は、夫とともに車で福井を離れた。

東京から来たバンド・サマータイムは、活動できない腹立たしさから福井の観光名物巡りを始めた。その頃、福岡ドーム付近に突如亀のような第二の怪獣が出現した。厄介ごとがさらに増えたことと新興宗教の影響で、三国町の人々の不安は増大した。

屋台的映画館
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大巨獣ガッパ

  • posted at:2006-03-23
  • written by:砂月(すなつき)
だいきょじゅうがっぱ
日活
配給:日活
製作年:1967年
公開日:1967年4月22日 併映「猛獣狩マルガ」
監督:野口晴康
企画:児井英生
原案:渡辺明
脚本:山崎巌 中西隆三
撮影:上田宗男
音楽:大森盛太郎
主題歌:「大巨獣ガッパ」美樹克彦
・・・:「がんばれ仔ガッパ」ダニー飯田とパラダイスキング
美術:小池一美
照明:土田守保
録音:高橋三郎
編集:辻井正則
助監督:小沼勝
色彩計測:永塚各一郎
現像:東洋現像所
製作担当者:小石次彦
振付:漆沢政子
監督補:橋本裕 林功
特殊撮影・ 撮影:柿田勇 金田啓治 中村義幸
特殊撮影・ 照明:高橋勇
特殊撮影・ 色彩計測:小川喜久夫
特殊撮影・ 美術:山本陽一
協力:日本特撮映画株式会社 渡辺明
協力:菅沼峻 真野田幸雄 大隅銀蔵
出演:川地民夫 山本陽子 小高雄二 和田浩治 藤竜也
シネマスコープ カラー 84分

プレイメイト社の船津社長は、週刊誌プレイメイトの創刊5周年を記念して行われるイベントをマスコミに先行公開した。それは近々オープンする南海の楽園をイメージしたテーマパークだった。この楽園の呼び物は、温泉と珍しい小鳥や動物、そして南海の美女だった。レストランでは彼女たちが民族料理とショーで客をもてなすのだ。

南太平洋・キャサリン諸島のオベリスク島に向かう一隻の貨物船には生物採集と美女のスカウトのためにプレイメイト社から派遣されたスタッフと東都大学の生物班が乗っていた。島に到着する前日、船は大きな揺れに襲われた。甲板で釣りをしていた林三郎は巨大な生物が掛かったと大騒ぎをしたが、東都大学生物学助教授・殿岡大造はオベリスク島の火山噴火に起因する津波ではないかと考えていた。双眼鏡で島の様子を観察するプレイメイト社のカメラマン・小柳糸子は巨大な石造を発見した。それを見た記者の黒崎浩は、イースター島の石像にそっくりだと言った。そして諸島が地続だった大昔にそれが陥没して太平洋ができたのならば、同じ石像があっても不思議ではないという持論を展開した。陥没したと言われる海底からも同様の石像が発見されていたのだ。島に上陸した一行は原住民の村に迷い込み、槍を持った村人たちにあっという間に取り囲まれた。身の危険を感じた浩たちが身構えたとき、建物から出てきたのは村の長老だった。浩たちが日本人であることがわかると村人たちは彼らを手厚く歓迎した。戦時中、日本軍は島の発展に貢献した。彼らは何らかの理由で島を離れて行ったのだが、そのとき軍の中隊長は必ず帰ってくると約束した。長老はその約束を果たしに帰って来たと信じ込んでいたのだ。長老は「ガッパ、オコリ、ヤメル。モウダイジョウブ」と言った。「ガッパ」という聞きなれない言葉に戸惑う浩は少年・サキに身振りをまじえて尋ね、あの石像の名前ではないかという仮定に至った。そこでサキに石像まで道案内をして貰うことになった。

石像の方へ歩いて行こうとした浩と糸子をサキが止めた。石像に近付くとガッパが怒るというのだ。迷信など端から信じないたちの浩がサキの助言を無視して歩き出したそのとき、巨大な地震が島を襲った。すると石像が崩壊しその跡には洞穴が現れた。浩たちはサキが止めるのを聞かずに中へ入って行った。二人が奥へ進んでいくと、巨大な湖に行き当たった。その先には大きな卵があり、余震のショックで孵化してしまった。二人を追って洞窟に入った殿岡たちに糸子は見て貰いたいものがあると言った。新たな命、それは緑色をした1メートル60センチの見たこともない生物だった。思わぬ収穫に喜んだ殿岡は、ガッパの怒りや呪いを恐れる長老の猛反対を押し切ってその生物を日本へ連れ帰ることにした。卵の傍には巨大な骨が転がっていたことから生物の親は何万年も前に死滅し冬眠状態の卵が地熱の蒸気で孵化したと結論付けた。つまりガッパの怒りはありえないのだ。ところが貨物船が出港した後、湖底から二頭の巨大生物が現れた。子供を捜すガッパは怒り狂い、島の集落は潰滅の危機に陥った。

屋台的映画館

脱線三銃士

  • posted at:2006-02-11
  • written by:砂月(すなつき)
だっせんさんじゅうし
日本テレビ映画社
配給:新東宝
製作年:1958年
公開日:1958年9月14日 併映「母恋鳥」
監督:千葉胤文
原作:山口素一
脚本:勝俣真喜治 千葉胤文
撮影:砂山利宗
音楽:吉野達彌
照明:梶孝三
録音:上出栄二郎
助監督:勝俣真喜治
編集:稲葉郁三
製作主任:角田卓郎
出演:由利徹 南利明 八波むと志 折原啓子 丹波哲郎
スタンダード モノクロ 44分

タクシードライバーの八波、サンドイッチマンの南、看板屋の由利の一日は、常盤食堂を手伝うことから始まる。三人は朝起きるとまず店主の娘・お咲の顔を見るために食堂へ行き、一仕事。それからそれぞれの職場へ向かうのが日課になっていた。

南はいつものように街中でプラカードを持って宣伝用のマッチを配っていたが、たまたま一掴みづつ配っているところを広告主に見つかりクビになってしまった。その話を聞いたお咲は彼を気の毒に思い、次の職が見つかるまで食堂で働けるように父親に頼んだ。由利は雇い主であるコクユー塗装の親爺から妾宛ての手紙を預かった。無事に届けたが、家の前に停めてある彼の自転車を通りかかった親爺の妻が見つけてしまった。家に上がりこんできた妻に対し由利は彼女が自分の恋人だと言い張るが、ならばその証拠を見せろと言ってきた。べったりとくっついている二人の様子を外から伺っていた親爺は、由利をクビにした。八波は怪我をした子供をタクシーで病院へ運んだ。母親が200円しか持っていなかったため彼は善意で受け取ろうとしなかった。走行距離と料金が合わないことを大和交通の社長に問い詰められた八波は本当のことを言ったが、信じてもらえずクビになった。

由利と南は突然田舎に帰ると言い出した。そこで二人がお咲を諦めたのだと考えた八波は彼女に理想の男性のタイプを聞いてみた。その答えは「自衛隊の隊長さんよ」。八波は思い切って自衛隊に入隊することにした。知り合いなどいないはずの自衛隊、だがその中に見慣れた顔が二つあった。

屋台的映画館

大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス

  • posted at:2006-01-12
  • written by:砂月(すなつき)
だいかいじゅうくうちゅうせんがめらたいぎゃおす
大映(東京撮影所)
配給:大映
製作年:1967年
公開日:1967年3月15日 併映「小さな逃亡者」(再映)
監督:湯浅憲明
企画:仲野和正
製作:永田秀雅
脚本:高橋二三
音楽:山内正
主題歌:「ガメラの歌」ひばり児童合唱団
撮影:上原明
照明:久保江平八
録音:奥村幸雄
美術:井上章
編集:中静達治
音響効果:小倉信義
助監督:小林正夫
現像:東京現像所
製作主任:川村清
特殊撮影・撮影:藤井和文
特殊撮影・助監督:阿部志馬
特殊撮影・美術:矢野友久
特殊撮影・合成:金子友三
特殊撮影・操演:金子芳夫
特殊撮影・照明:熊木直生
出演:本郷功次郎 上田吉二郎 笠原玲子 丸井太郎 螢雪太朗
シネマスコープ カラー 87分

ある日の未明に明神礁がある辺りの海底火山が突如噴火し、続いて三宅島が噴火した。この二つの噴火に関連があると考えた地殻変動研究所の所長は急遽記者会見を行うことにした。所長はこの現象が富士火山脈が活動を開始したことを意味していると言った。噴火の場所が北へ移動しているということはその北にある休火山にも影響するのではないかと記者の一人が質問すると、所長は十分に予想できると答えた。進路の先には富士山が控えていたのだ。そして皆が心配していた通り富士山が噴火した。その熱エネルギーに魅かれて来たのは大怪獣ガメラだった。飛来して来たガメラは火口へ姿を消した。

翌日、富士山とガメラの調査のために各界の権威で構成された総合調査団を乗せたヘリコプターが火口へ向けて出発した。ヘリコプターが河口付近を通り過ぎたとき、山中から放たれた超音波が命中した。機体は真っ二つに切り裂かれ、墜落して行った。その頃、中央縦断高速道の冨士東地区工事現場では問題が起こっていた。住民による立ち退き反対運動で工期が大幅に遅れている上にガメラの出現で工事が中断していたのだ。おかんむりの道路公団開発局長は現場主任の堤志郎技師に直接電話を掛け、噴火だのガメラだのは工期遅延の言い訳にはならないと叱責した。調査団の結果を受けて判断しようと考えていた堤だったが、局長の言い分を聞き入れ工事を再開することにした。彼は話し合いで解決するために工事現場へ向かったが、住民たちの抵抗に遭ってそれどころではなかった。住民たちはゴネればゴネるほど補償金が高くなるという金丸辰ヱ門村長たちの入れ知恵に踊らされていたのだ。彼らは作業員が戻って来られないように飯場を取り壊すことにした。

堤たちが飯場にやってきたのは測量以来だったが、建物は無残な姿になっていた。それを見た堤は、話し合いがつくまで妨害が続くだろうが目的達成までは辛抱して欲しいと皆の心を一つにまとめた。作業員たちが修復作業を始めたとき、八公が不思議な光景を目撃した。それは山の一部が緑色に発光するという現象だった。堤が金の鉱脈がある山は気象条件でそう見えることがあると説明すると、マイトの熊はそれが俺たちを山に近づけない理由だと言った。

作業員と住民が揉めているのを利用して山に忍び込んだ中日新報の記者は独自に取材を敢行していたが、辰ヱ門の息子・英一少年に見つかってしまった。記者は英一から二子山への近道を聞き出そうとしたが、彼はそんなことをしたら裏切り者扱いされてしまうと言った。そこで記者が発光現象はガメラが関わっているかも知れないと言うと、少年は前言を撤回し案内を始めた。山奥へ進んで行くうちに二人は洞穴から緑色の光が漏れているのを発見した。記者は入り口で二の足を踏んでいたが、少年から折角来たんだから探検しようと言われたため、しぶしぶ付き合うことになった。洞穴に入ってしばらくすると大きな揺れが二人を襲い、無数の岩が落ちてきた。怖くなった記者は少年を置き去りにしたまま外へ飛び出してしまった。彼を待っていたのは鋭い牙を持つ巨大な口だった。

屋台的映画館

大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン

  • posted at:2005-11-29
  • written by:砂月(すなつき)
だいかいじゅうけっとうがめらたいばるごん
大映(東京撮影所)
配給:大映
製作年:1966年
公開日:1966年4月17日 併映「大魔神」
監督:田中重雄
企画:斉藤米二郎
製作:永田秀一
脚本:高橋二三
音楽:木下忠司
撮影:高橋通夫
照明:柴田恒吉
録音:奥村幸雄
美術:柴田篤二
編集:中静達治
助監督:瀬川正雄
現像:東京現像所
製作主任:沼田芳造
特殊撮影・監督:湯浅憲明
特殊撮影・撮影:藤井和文
特殊撮影・美術:山口熙 井上章
特殊撮影・合成:金子友三
特殊撮影・照明:石坂守
特殊撮影・操演:恵利川秀雄
特殊撮影・助監督:阿部志馬
特殊撮影・製作主任:川村清
出演:本郷功次郎 江波杏子 夏木章 藤山浩二 早川雄三
シネマスコープ カラー 100分

世界を恐怖に陥れた大怪獣ガメラは、人類最後のZ計画でロケットに封じ込められ火星に向けて発射された。ところが突如進路上に出現した巨大な隕石と衝突し、ロケットの胴体は真っ二つに裂けた。カプセルに閉じ込められていたガメラは再び姿を現すと地球へ舞い戻った。その目的は体内に電力エネルギーを蓄えるためだった。東洋一の発電量を誇る黒部ダムはガメラに狙われた。発電所を破壊してエネルギーを蓄えたガメラは、噴火を続ける赤道直下のウザール火山に灼熱の炎を求めて飛び去って行った。

遊覧飛行の会社に勤めていた平田圭介の夢は自分で観光飛行機の会社を立ち上げることだった。だがそうするには費用が足りなかった。操縦士のライセンスを取ったばかりの圭介は会社を辞め、退職金を兄・一郎の資金稼ぎに充てることにした。戦時中、捕虜収容所に入れられる前にジャングル内の鍾乳洞で大きなオパールを発見した一郎は、再び同じ場所へ隠した。それは20年も前の話だが、現地人も近づけない程の場所だから大丈夫だと確信していた。当初、一郎は信頼する二人の仲間、小野寺と川尻とともに行くことになっていたが、急遽圭介を参加させることにした。川尻が乗り組む淡路丸は神戸港を出て25日目にニューギニアに着く。そして一部の積荷を降ろした半月後にもう一度ニューギニアに戻ってくることになっていた。その間に洞窟で眠るオパールを探し出すのだ。上陸する理由は奥地で戦死した戦友の遺骨探しだった。計画ではヘリコプターをチャーターをすることになっていたが、圭介を抜擢した理由はそれを操縦させるためだった。川尻は偽の船員手帳を発行し、淡路丸に圭介と小野寺を潜り込ませた。

圭介たちはニューギニアに上陸すると闇ドルでヘリコプターをチャーターし、鍾乳洞に近い部落に着陸した。そこの人々は戦時中も日本人に好意的だったため道案内を頼もうとしたのだが言葉が通じなかった。だがその中の一人、カレンだけは違った。彼女は風土病の研究をする松下博士の助手だった。十数年前にやってきた松下は風土病で妻を失った。それでも研究の発展のために残り、争い事のないこの地で暮らすことに決めたのだ。松下から部落へ来た理由を尋ねられた圭介は洞窟の調査だと答えた。すると松下は行ってはいかんと言った。虹の谷と呼ばれるその場所には魔物が棲んでいて、生きて帰った者はいないと言い伝えられているのだ。人を近づけないということは宝が眠っているからだと考えた小野寺たちは住民が止めるのを無視して洞窟に向かった。

ジャングルを突き進む三人は困難を乗り越えて洞窟の入り口を発見し、一郎から聞いたポイントを探した。そしてついに川尻がオパールを発見した。喜ぶ三人だったが、川尻はサソリに刺されて絶命した。欲に目が眩んだ小野寺はサソリが川尻の足を這っていることを知りながら見殺しにしたのだ。仲間が死んだにも拘らず冷めた言動をする小野寺に不信感を持った圭介は、オパールを渡す代わりに拳銃を預かった。入り口に向かった小野寺は、川尻の死を悲しむ圭介が移動しないことを確認するとダイナマイトを爆破させ生き埋めにした。

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