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夢みるように眠りたい

  • posted at:2008-08-21
  • written by:砂月(すなつき)
ゆめみるようにねむりたい
映像探偵社
配給:映像探偵社=シネセゾン
製作年:1986年
公開日:1986年5月18日
監督:林海象
製作:林海象 一瀬隆重
プロデューサー:あがた森魚 古沢敏文 長田忠彦
脚本:林海象
撮影:長田勇市 滝彰志
照明:長田達也 上田成幸 林大樹
美術:木村威夫 桜井陽一 藤木光次
音楽:浦山秀彦 熊谷陽子 佳村萌 あがた森魚
助監督:植村康忠 高木厚太郎
記録:田中広黄
進行:柿沢清美 植野亮 吉元新子
スチール:杉野隆司 西山毅
殺陣:中本恒夫 中本龍夫
録音:鈴木昭彦 風間志織
メイク:吉田実香 関端ひかる
着付:百田篤 鈴木収也
車輌:石川政利 甲田賢一
タイトル:縄輝代志 山田勇男
編集:長田勇市 林海象
ネガ編集:J・K・s
デスク:吉野淳子
現像:東映化学
協力:大林宣彦 鈴木正 田中美加 森下仁丹 浅草花やしき 黒色テント ルイコ・ミヨシ パピエ・コレ シナリオセンター コーセー化粧品 (株)日本照明 (株)長瀬産業 (株)マツダ映画社 (株)中本ブラザースプロダクション80 (株)スズキ城南エスワン自動車販売 渋谷メトロ通りO・KI・DO・KI
出演:佳村萌 佐野史郎 大竹浩二 大泉滉 あがた森魚
スタンダード モノクロ 81分

昭和初期。東京で探偵業を営む魚塚甚のもとに月島桜と名乗る老女から仕事の依頼が来た。それは誘拐された娘の桔梗を捜して欲しいというものだった。事務所に現れた執事の松之助は、魚塚に大きな封筒を手渡した。その中には犯人から送られて来た犯行声明の録音テープが入っていた。Mパテー商会と名乗る男は謎解き遊びと称し、明日までに桔梗がいる場所へ身代金の百万円を持ってくることが出来れば引き換えに解放するというのだ。魚塚は冗談じゃないと一時は断わったが、二本目のテープに入っていた桔梗の美しい歌声を聴き心変わりした。松之助から成功報酬の百万円を渡された魚塚は、札束の中から数枚の紙幣を抜き取ると、後は事件が解決してからにしてくださいと言って残りを返した。犯人から与えられた「将軍塔の見える花の中に星が舞う」という手掛かりをもとに、魚塚は助手の小林と推理を始めた。だが考えれば考えるほど深みにはまっていった。

魚塚の使いでゆで卵を買いに出掛けた小林は、街頭で興行を行っていた手品に興味を引かれた。手品師はテーブルに置かれた三つの裏返した椀の一つに当たりを入れて交互にずらし、どれに入っているかを客に当てさせていたが、一番前で食い入るように見ていた小林が持つ袋の中からゆで卵を取り出すと椀に入れた。小林は悩みながら椀を指差したが、最後まで当てることは出来なかった。小林が参加賞としてもらった仁丹の袋を見た魚塚はあることに気付いた。将軍塔とは仁丹塔のことなのだ。二人は早速、浅草に向かい塔に登った。だがそこに桔梗の姿はなかった。しばらくそこから景色を眺めていると、小林が遠くで動いているものを見つけた。そこは花屋敷という遊園地だった。「花の中」=「花屋敷」であることに気付いた魚塚は、小林とともに遊園地へと急いだ。

魚塚と小林は花屋敷の中を隈無く探したが、「星が舞う」に繋がるような手掛かりを見つけることが出来なかった。やがて空は暗くなり途方に暮れる魚塚だったが、上空に舞う人工衛星という名の乗り物を見て歓喜した。これこそ「星が舞う」なのだ。二人は喜び勇んでゴンドラに駆け寄ったが、そこにも桔梗の姿はなかった。だが代わりに次の手掛かりとなる音声再生機と地球ゴマ、そして桔梗の花が残されていた。声明で身代金の倍増を要求した犯人は、期限を明日末と区切り居場所は地球ゴマが知っていると言った。翌日、自分たちの手に負えないと判断した魚塚は預かっていた金を返そうとしたが、松之助はさらに百万円を差し出し、最後まで事件を担当して欲しいと願い出たのだった。

屋台的映画館
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えこえこあざらくうぃざーどおぶだーくねす
ギャガ・コミュニケーションズ=円谷映像
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
製作年:1995年
公開日:1995年4月8日
監督:佐藤嗣麻子
企画:山地浩 円谷粲
プロデューサー:千葉善紀 小林俊一 今井朝幸
原作:古賀新一
ストーリー原案:佐藤嗣麻子
脚本:武上純希
音楽:片倉三起也
撮影:須藤昭榮
照明:吉村光巧
録音:井上公二
美術:坂本享大
編集:河原弘志
スペシャルエフェクト:白組
デジタルヴィジュアルエフェクト:山崎貴
デジタルヴィジュアルプロデューサー:粟飯原君江
出演:吉野公佳 菅野美穂 周摩 高橋直純 角松かのり
アメリカンビスタ カラー 81分

東京では猟奇的な殺人事件が連続して起きていた。犠牲となった女性たちは、悪魔・ルシファーをこの世に呼び出すために執り行われていた血の儀式の生贄だった。その頃、聖華学園高校に黒井ミサが転校して来た。ミサと同じクラスのオカルトオタク・水野隆行は、今まで起きた猟奇事件の現場を線で繋ぐと五茫星が出来、その中心にこの学園が位置していることを友人たちに話した。この形は魔術のシンボルで、描き方によって召喚にも防御にも使えるのだが、今回の五茫星が人の血で作られた召喚のパターンであることから、悪魔を呼び出すのものであると推測した。魔術師の中にはランクがあり、上に行くほど強大なものを呼び出すことが出来るのだが、最上級の悪魔で美しい姿をしたルシファーを召喚したものはまだなかった。ルシファーは世界を支配出来る力を持っていたのだ。だが水野が熱く語っても、誰一人信じようとはしなかった。クラス委員の倉橋みずきから校内を案内してもらっていたミサは、プレートに何も書かれていない部屋があることに気付いた。そこは以前、美術室として使われていた開かずの間だった。教師がノイローゼになって自殺して以来、夜になると声が聞こえるというのだ。みずきが教師たちの噂話をしていると彼女は突然苦しみ始めた。ミサは魔術の発信源を突き止め、空調室の扉を開けた。そこには誰もいなかったが、長い髪の毛が巻きつけられた人形が置いてあった。ミサが戻るとみずきは元気になっていた。ミサは人形を見せ、苦しんだ原因が何者かによる呪いだったことを説明したが、心当たりはないみずきは言った。

水野は女子生徒を集めてワラ人形を使った黒魔術の公開実験を始めた。標的はセクハラ教師・沼田秀樹だった。噂を聞いて様子を見ていたミサは、こんな人形でなければ人は呪えないとみずきを苦しめた人形を取り出し、本物の魔術を披露した。沼田は腹痛を起こして授業は急遽自習となり、クラスの生徒たちは皆喜んだ。だが翌日、ミサが登校すると気味悪がって誰も彼女に近付こうとしなかった。みずきの話では、沼田が交通事故で重体に陥っているというのだ。ミサに似非魔術を暴露された水野は、これ幸いとばかりに猟奇事件の犯人はお前だと言った。放課後、13人の生徒が数学の追試を受けることになった。だが日が暮れても担当の白井響子が戻ってくる様子はなく、痺れを切らした新藤剣一たちはみずきが止めるのも聞かずに教室を出て行ってしまった。ところがしばらくすると彼らは戻って来た。学校から出られないのだ。黒板には知らぬ間に「13」の文字が浮かび上がり、渡辺千絵がトイレで溺死したことで「12」に変わった。

屋台的映画館

ガメラ対深海怪獣ジグラ

  • posted at:2008-08-15
  • written by:砂月(すなつき)
がめらたいしんかいかいじゅうじぐら
大映(東京撮影所)
配給:ダイニチ映配
製作年:1971年
公開日:1971年7月17日 併映「赤胴鈴之助 三つ目の鳥人」(再映)
監督:湯浅憲明
製作:永田秀雄
企画:斎藤米二郎
脚本:高橋二三
音楽:菊池俊輔
主題歌:「ガメラ マーチ」大映児童合唱団
撮影:上原明
特殊撮影:藤井和文
録音:奥山秀夫
照明:久保江平八
美術:矢野友久
編集:宮崎善行
助監督:明瀬正美
製作主任:真鍋義彦
現像:東京現像所
協力:鴨川シーワールド
特殊技術・助監督:阿部志馬
特殊技術・美術:石原章隆
特殊技術・合成:金子友三
特殊技術・照明:藤野慎一
特殊技術・操演:恵利川秀雄
特殊技術・音響効果:小島明
出演:坂上也寸志 グロリア・ゾーナ 八並映子 佐伯勇 坪内ミキ子
シネマスコープ カラー 88分

20世紀後半、人類は長い間の念願だった宇宙旅行の実現に成功した。そして日本も月面に宇宙基地を作り、宇宙開発に乗り出していた。ある日、基地は突如現れた謎の飛行物体の攻撃で破壊され、怪光線を浴びた探査車は姿を消した。

鴨川シーワールド内にある国際海洋動物研究所の所員、石川洋介とトム・ウォーレスは海岸で調査を行っていたが、ラジオから流れてきた臨時ニュースに耳を傾けた。アラブ地方でマグニチュード12の大地震が発生し、死者が三万人、被災者は数十万人に上るというのだ。最近ではペルーで巨大な地震が発生しており、石川たちは地球の真反対で起こるなんておかしなことだと話した。休息を取ることになり二人はボートに向かったが、サンドイッチが入っていたはずのバスケットとフルーツジュースが入っていたはずの水筒が空になっていた。もしやと思いシートをはぐると、石川の長男・健一とトムの次女・ヘレンが隠れていた。石川が説教していると、健一が海上を指差した。その先には、空から舞い降りた宇宙船が海に着水した。シャチやイルカが生息している地点に潜水しようとしていることから、石川はボートで接近することをトムに提案した。トムは子供たちをどうするか迷ったが、二人にせがまれたため一緒に連れて行くことにした。ボートはポイントに近づいて行ったが、宇宙船から発射された光線に当たり姿を消した。四次元光線を浴びたことで空間転移したボートは船内で復元した。宇宙船は地球から480光年離れたジグラ星のもので、代表者の女・Xは石川たちに科学レベルの高さを証明すると言って東京にマグニチュード13の地震を起こしたのだった。テレビなどを電波ジャックしたXは、地球人類に降伏を呼び掛けた。

ジグラ星人は長い間、海の中で生存していたが、文明の発達に伴い公害で海水は汚染された。彼らは海のある惑星を求めて大宇宙を調査した結果、ついに理想的な棲み処を発見した。それは地表の70パーセントを海で占める地球だった。だがその地球でも汚染問題は深刻で、このまま地球人に管理を任せておけばやがて美しい海も死滅に向かうだろう。そこでジグラ星人は地球を植民地にし、海を自分たちで管理しようと考えていたのだ。その見せしめとして東京に大地震を起こし、降伏を迫ったのだった。計画の全貌を知ったトムは、Xにクレージーだと言った。するとその発言に怒ったXはトムと石川を催眠術に掛けたのだった。目を見てはいけないことに気付いた健一たちはXから逃れるために船内を駆け回り、偶然装置に触れたことでXは動かなくなった。その隙にヘレンが機転を利かし、ボートは脱出に成功した。

Xの呪縛を解いたジグラ星人は、秘密を知った子供たちの抹殺を命じた。Xは四人を捜し出すよりも日本人を全滅させた方が早いのではないかと提案したが、陸上の人類は大切な食料なのだから殺してはだめだとジグラ星人は言った。脱出はしたものの大人たちは催眠術に掛かったまま、しかも体の小さな健一にはボートのエンジンを掛けることが出来なかった。健一とヘレンが途方に暮れていると、遠方に浮かぶタンカーが巨大な生物に破壊された。そして次の目標をボートに定めて近づいて来たそのとき、上空から現れたガメラがボートを救った。

屋台的映画館

催眠

  • posted at:2008-08-11
  • written by:砂月(すなつき)
さいみん
東宝=TBS
配給:東宝
製作年:1999年
公開日:1999年6月5日
監督:落合正幸
製作:柴田徹 原田俊明
プロデューサー:櫻井武晴 濱名一哉
協力プロデューサー:田上節朗
原作:松岡圭祐
脚本:落合正幸 福田靖
音楽:蓜島邦明
主題歌:「deep inside」saju
撮影:藤石修
美術:清水剛
録音:宮内一男
照明:粟木原毅
編集:深沢佳文
監督補:加門幾生
助監督;手塚昌明
製作担当者:金澤清美
出演:稲垣吾郎 菅野美穂 宇津井健 升毅 渡辺由紀
アメリカンビスタ カラー 109分

東京都内では奇怪な事件が続出していた。自宅の窓ガラスを突き破って飛び降りた73歳の男、脚の骨が折れるまで全力疾走した女子陸上選手、結婚披露宴の最中に自分の首をネクタイで締め上げた新郎。彼らは皆、心に傷を負っていた。一連の事件で共通していたのは、「ミドリの猿」という言葉を最後に遺したことだった。櫻井孝典刑事は、次々と起こる怪事件に頭を悩ませていた。署内で行われていた心理学の講義に顔を出した櫻井は、そこで話す心理カウンセラーの嵯峨敏也に興味を持った。

翌日、櫻井から呼び出された嵯峨は、死亡者たちが何らかの方法で人生で一番辛い経験や不安を高める暗示に掛けられていたのではないかと言った。後催眠暗示であれば、被験者は覚醒した後でも与えられた指示を思い出すことが出来ず、組み込まれたサインが何かのきっかけで送られることでその行動を取ったり意識が変化するからだ。その話を聞いた櫻井は、死亡者たちが発した「ミドリの猿」という言葉は関係あるのかと質問したが、サインは外から与えられるもので当事者本人が喋ることはないと嵯峨は答えた。監察の井手利一に呼び出された櫻井は、新郎の血液中に含まれている白血球が増え、壊れていたことを明かした。それは蛇に咬まれたときと似た症状だった。彼は石油プラント開発の仕事で昨年は南米にいた。密林に入ることがあったため、毒蛇の恐怖と戦っていたのだ。生体反応の結果から、新郎は窒息死したのではなく毒蛇に咬まれたという暗示で死んだのだと櫻井は言った。催眠を掛けられていたのならば、自分の意思と反して死んだと考えることが出来るため全ての説明がついた。だが、その意見に真っ向から反対したのは嵯峨だった。たとえ催眠で暗示を掛けたとしても意思に反した行動は起こさないからだ。死亡者が心の傷を急に口にして行動していることから、不安を与えて傷口を広げ死に誘導するような暗示を掛けているのではないかと言った。

テレビで催眠術を扱ったバラエティーショーが生中継されていることを知った櫻井たちは、放送局に乗り込んだ。舞台の袖で椅子に座っていたのは、見世物となった解離性同一性障害(多重人格者)の入絵由香だった。彼女が複雑な事件の鍵を握っていると考えた櫻井は、嵯峨に捜査への正式な協力を願い出た。

屋台的映画館

黒線地帯

  • posted at:2008-08-08
  • written by:砂月(すなつき)
くろせんちたい
新東宝
配給:新東宝
製作年:1960年
公開日:1960年1月13日 併映「0線の女狼群」
監督:石井輝男
製作:大蔵貢
企画:佐川滉
脚本:石井輝男 宮川一郎
音楽:渡辺宙明
撮影:吉田重業
照明:矢口明
録音:根岸寿夫
美術:宮沢計次
編集:鹿島秀男
助監督:柴田吉太郎
製作主任:高橋松雄
出演:天知茂 三ツ矢歌子 三原葉子 細川俊夫 瀬戸麗子
シネマスコープ モノクロ 79分

週刊誌のトップ記事を専門に扱う記者、通称トップ屋の町田広二はある女を追っていた。売春禁止法実施後、地下に潜った売春組織は麻薬と結びつき、暴力で女を縛る「黒線」の様相を呈してきた。彼は白いコートの女が「黒線」に関わっていると睨み尾行していたが、歓楽街で見失ってしまった。そんな彼に声を掛けたのは街頭の女易者だった。易者は町田の左手を取るなり、捜している女は20才くらいの芸能関係者だと言った。女難の相が出ていることを指摘した彼女はその女を紹介すると言ったが、信用できない町田は料金を払ってその場を立ち去ろうとした。だが女の服装が白いコートにスラックスだと言い当てると彼は足を止めた。コートの女と易者が組織と繋がっている可能性を信じ、町田は向かい側にいたポン引きの言いなりになった。

ポン引きにホテルへ連れて行かれた町田は部屋で女が来るのを待っていたが、いつまで経っても現れなかった。町田はいらつき宿の女中が酌をした酒を呷った。すると意識が朦朧とし気を失ってしまった。翌日、町田が目覚めると絞殺された女が側らに横たわっていた。しかも彼の左手は凶器となったネクタイを握り締めていたのだ。組織による罠だと気付いた町田は外の様子を気にしながら部屋を後にした。そして夜になるのを待って再び歓楽街へ向かうと女易者とポン引きを捜した。だがもう同じ場所にその姿はなかった。翌日の新聞で報じられたことで事件が明るみに出た。白いコートの女・大沼麗子がパリ座の踊り子だと知った町田は無実の罪を晴らすために二人の行方を探ることにしたが、運の悪くライバル誌の記者・鳥井五郎に見つかってしまった。鳥井は事件の取材に行く途中で、休戦協定を結ぶから車に乗れよと催促したのだ。そこで断われば怪しまれると考えた町田はおとなしく従うことにした。結局、彼は事件現場に舞い戻ることになった。

町田と鳥井がホテルの支配人に取材を行っていたとき、女中の時子が戻ってきたため話を聞くことになった。部屋に入ってきた時子の顔を見た町田は驚いた。睡眠薬を飲まされたあの女中なのだ。時子は鳥井の質問に対して丁寧に答えていたが、何故殺人犯はこの男だと叫ばないのだろうかと町田は疑問に感じていた。その夜、町田は仕事を終えた時子を尾行し真実を喋らせようとした。すると彼女の髪の中から麻薬の包みが出てきたのだ。それを見た町田は、麻薬で体を縛られた麗子が組織に消され、その罪が被せられたことを確信した。さらに追求しようと試みたが時子は走って逃げ出し、そこを通り掛った車に撥ねられて死んだ。彼女は「あの晩の男はサブ」と言い残した。

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